

豊かな暮らし方の一つとして、「光」に注目したフォーラム(長根寛)
長根寛(Nagane Hiroshi)/照明デザイナー
昼も夜もいつも当たり前のように傍にある「光」。その光をコントロールすることで、今までの暮らしが一変します! わくわくしたい のんびりしたい 悲しい しっとりしたい トリップしたい さわぎたい いろんな気持ちの名脇役が「光」です。 豊かな暮らし方の一つとして、「光」に注目してみませんか?
昼も夜もいつも当たり前のように傍にある「光」。その光をコントロールすることで、今までの暮らしが一変します! わくわくしたい のんびりしたい 悲しい しっとりしたい トリップしたい さわぎたい いろんな気持ちの名脇役が「光」です。 豊かな暮らし方の一つとして、「光」に注目してみませんか?
イルミネーション
2006年12月13日
12月に入って街のイルミネーションが華やかだ。
LEDが比較的安価になってきた事もあり、LEDのイルミネーションが目立つ。
赤・青・白・ピンク・紫..いろんな色がちょっとすごすぎだ...
ひたすら派手も悪くはないと思うけど、もう少し街の景観が美しいほうがいいなぁと思う。
照明デザイナーがもう少し整理整頓してあげなくてはならないだろう。

写真は2003年に長根がプロデュースした成田でのイルミネーションイベント。
このときは、ファミリーやカップルをターゲットに「妖精のお祭りへいこう」というテーマでパスネットなどもつくったり、結構仰々しく行ったものだが、光をみるとおとなしく懐かしい感じがする。

妖精たちが遊ぶ広場と称して、伊藤隆治氏のアートオブジェを展示。
光るフィアットはすごかった!

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