

犬とパートナーとしての暮らしをデザインする(数馬桂子)
このコミュニティは、犬との暮らしをこよなく愛する一人一人がより楽しく、より豊かになるための暮らし方をデザインしていきます。
暮らし…衣・食・住・遊そして寝…シーンを見つめ、デザインしていくことは、犬と暮らすことを、愛する喜びです。コンセプトは、
「よりワンダフルな暮らしを!!」
a happy new year 2008
あっという間に、2007年が過ぎていき・・・
ともうしますと、わが年齢が推し量られてしまいますね。
しかし、本音で申します。まことに「光陰矢の如し」です。
そして、その光陰の 間(時間)の中身が実にぎっしりとつまっている・・・
詰まっていた・・・というのが、行く年2007年でございました。
今年は、昨年11月のアーバンライフイベントの際の私の、
「愛犬家」としてのご報告も、ここに記させていただくことから
はじめていきたいと考えています。
と申しましても、まずは、新年のご挨拶から。

あけましておめでとうございます
ビクトリア、マドンナ、ココア、猫のカツ 全員とても元気に新年を迎えることができました。ありがたいことです。
家族が全員無事に明日を迎えることができる!! このあたりまえのようなことに、心から感謝できるようになったのも、2007年の一年の時間だと思っています。
昨年の12月は、どうしても、なにをしていても、1年前の今日は、シュンタはこんなだった、あんなだった、と思い返すことが多く、なんと心というものは、深くなにかを残すものだ・・・など、またひとしきり、さまざまなことを、年末のいそがしさのなかで考え、思い続けました。
命の大切さが、折りに触れ話題に上る昨今、暮らしのなかで、ひとりひとりが自分の隣にいる人、犬、猫、ハムスター、鳥・・・・生き物との対し方、付き合い方を丁寧意に考えなおす時期なんじゃないか、など思いました。
同時に2007年は1947年生まれの私にとっては、節目の年でもあり、第3の人生ともいうべき時間へのスタートラインに立った年でもありました。
さまざまな事情ですぐにスタートをきることができませんが、方針、目標をたてることができました。
目標を持つことができたことも嬉しいことです。
人生のなかでの女性の最後の厄年(男性はさらに72歳でしたか・・・が厄年だそうです)と言われていますが、私はとても落ち着いた良い年を過ごせたように思っています。
いま、ここにこうして皆様に、元気で新年のごあいさつのできることを、嬉しく感謝いたしております。
本年も、よろしくご指導くださいますよう、そしてなかよくお付き合いくださいますよう よろしくお願い申し上げます。
■トラックバック
http://info-station.test-domain.jp/mt_admin/mt-tb.cgi/414
